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セオリー

ドラポンが親に入っている局の終盤
終盤というか、もうポンの時点から警戒をした方がいい
した方がいいというか、するべき、いや、、しないといけない
当たり前のことだけど12000の失点は致命的になるからね
けれど全ての牌が放銃ってわけでもないので放銃確率というのは例えば両面なら枚数は置いといて種類だけでいうと2/34、約分して1/17なので、だいたい6%くらいか。。単騎、カンチャンなら3%程度
そのリスクに見合うかどうかの判断のもとに打牌を考えるといいのだが仕掛けというのはリーチという確定テンパイの報せがあるわけではないので、そのチーやポンが意味としてはリーチだとしてもどうしても警戒を怠ってしまうのだろうか非常にノーケアからの親満放銃というのもちょいちょい目にする
たまたま回避している6%という事実を解んないままの主観でやっていると次また同じ放銃をしてしまうんだよ?
ということを心で語りながら無言で麻雀をみています

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