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めしを比喩に感覚というものについて

「めし」とは日に3回、自分の好きなものを食べるという1日のうちで割とイベントっぽい行事であり、それを楽しむことは有意義な時間だと思える。しかしメシを食うということが普段からあまりにも日常の中で当たり前のことすぎて楽しいことが大好きなヒューメンは刺激を求めサガを発動させる。その優雅に過ごせるはずの時間をスマホを触りながらだとか漫画を読みながらだとか、せっかくの美味しいという感覚を半分くらい意識の外に追いやってしまっていたりする
すると、この美味しいという感覚は絶対的な情報ではなく「なんとなく」になってしまうのだ
そしてなんとなくが普通になってくると感覚は変化し再び取り戻すのは難しい、そして何を書いているのか分からなくなってきたのでおわりです

富山市蜷川137-5
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